変なところで、大きなバッタを発見。本物である。バッタ物ではない。ふはははッ。
たぶん田園都市線の”つくし野”くらいから電車に乗って、渋谷を超えて神保町までやってきて下車したのだろう。
しかしこいつ、この先どうするのだろう? 神保町はバッタの住みやすい街ではない。こいつにとって、この街での生活は過酷なものになるだろう。。
葉っぱはあるのだろうか? 連れ合いは見つけることができるのだろうか? 彼の行く末を想うにつれ、切なくなってくる。がしかし、思い悩んでいても仕方ない。彼には彼の運命があるのだ。
自分で選んだ都会暮らしである。強く生きてほしいと思う。
バッタの未来に乾杯!

0 コメント:
コメントを投稿